その映像発注、
本当に適正
ですか?
映像外注のクオリティとコストをコントロールし、“失敗しない映像制作体制”を構築します。
映像制作は、
発注の時点で差がつきます。
多くの企業が、映像の良し悪しや見積の妥当性を判断できないまま制作を進めています。結果として、クオリティのばらつき・修正増・コスト増につながります。
判断できない
映像の良し悪し、構成の妥当性、仕上がりの方向性を社内で判断しきれない。
コストが読めない
見積が適正なのか分からず、言われるまま発注してしまう。
品質が安定しない
外注先や担当者によって仕上がりに差が出て、修正も増えてしまう。
企業側に立つ、
外部ディレクター。
GORAKUは、制作会社ではなく企業側の立場で、映像制作の意思決定をサポートします。
「作る」のではなく、
映像制作を成功に導く。
よくある失敗を、
事前に防ぐ。
映像制作の失敗は、制作途中ではなく、発注前の設計不足から起きることが多くあります。
高いのに安っぽい
目的や見せ方が曖昧なまま進み、費用に見合わない印象になる。
修正が増える
初期設計が弱く、後から認識違いが発覚してコストが膨らむ。
主導権を失う
制作会社任せになり、企業側が本来伝えたいことからズレてしまう。
制作現場と経営、
両方の視点。
CG制作会社、フリーランス、法人化を経て、制作側の事情と発注側の課題を理解しています。
映像・CG制作経験
独立後に広告映像へ関与
企業VP・展示会・プロモーション領域
相談から継続支援まで。
状況に応じて、スポット相談・プロジェクト単位・継続顧問の形でサポートします。
顧問契約
- 月2回MTG
- 企画・構成レビュー
- クオリティチェック
- チャット相談
スポット相談
- 見積チェック
- 企画レビュー
- 制作トラブル対応
ディレクション
- 企画設計
- 制作会社選定
- 品質管理
22歳からCG制作会社でキャリアをスタート。28歳でフリーランスとなり、31歳で法人化。現在は企業VP・展示会映像・プロモーション映像など、広告映像を中心に活動しています。
制作現場と経営の両方を経験してきた立場から、映像制作におけるクオリティとコストの最適化を支援します。
- 交通広告グランプリ2025 優秀作品賞 参加
- VFX-JAPANアワード2021 優秀賞 参加
- 月刊『ブレーン』掲載
- 企業VP・展示会映像・大型CG演出実績多数
まずは、
現在の課題を整理しましょう。
無料相談では、現状の課題・発注状況・
改善できるポイントを整理します。
具体的な案件相談も受け付けています。